講師を募集しています。

もし「後に続く受験生のために何かしたい」と思っておられる方がいらっしゃったら、ぜひお力を貸してください。SUKIYAKI塾では、いろいろな形でのご協力をいただけます。

  • SUKIYAKI塾添削講座(本部)講師
    • このサイトで実施している出願支援講座、筆記試験対策講座をお手伝いいただける講師を募集します。
    • 各講座ごとに講師を募集しますので、お仕事の都合などに合わせて「出願支援だけ」といったようなご参加もOKです。
    • まず講師にご応募ください。講師登録させていただいた後、講座が始まりましたら、受入可否状態およびご専門に合わせて、ご指導いただきたい受講生を打診しますので、ご検討いただき、ご担当可否をご返事ください。
    • お受けいただいた受講生とのやりとりは、原則として講師~受講生間で直接行っていただきます。なお、ご希望でしたら私が間に入ることも可能です。
    • 受講生へのコメント返信に要する時間は特に制限を定めていません。講師のお仕事の状況その他によって無理のない範囲で対応いただければと思います。これまでの状況をみていますと、だいたい3日から1週間という方が多いようです。
    • 添削回数は、3回を原則とします。もちろん「これで十分」と思われたら1回で打ち切っていただいてもかまいませんし、「まだまだ」と思われたら何回でも見ていただいてかまいません。
    • 報酬はありませんが、資料やりとりなどで要した実費を受講生から徴収する等、講師のご判断で運用していただいてけっこうです。
  • セミナー講師・アドバイザー

 以上のようなご協力は、まったくの任意です。SUKIYAKI塾は見返りを求めて支援活動をしているわけではないので、「世話になったから何かしないといけない」などと考える必要はありません。

 上記のような内容、また以下に示すような活動のモットーをご理解いただき、「よし、それならばぜひ」と思われたならば活動の輪の中にご参加いただければと思います。

 また、たとえばご自分の所属組織の中での支援活動、あるいはご自身で何らかの支援活動を始められるなども素晴らしいことだと思います。

SUKIYAKI塾モットー
  • できるときに、できる人が、できることを
    みんな受験生を支援したくて仕事の合間にやっているのですから、無理だけは禁物です。
    たとえば講師に応募したから、開講と同時に全員が同じことをやるというのではありません。
    できる時に、できる人がやればいいと考えています。
    「ゆるゆるがんばる」ということです。
  • 技術者互助
    たとえば塾と塾生・学校と生徒のように支援する人・される人がいつも決まっているわけではありません。
    今年は支援してもらって来年は支援する(恩送り)、あるいは今年は支援するけれど来年は支援してもらう、さらには一般部門を支援しつつ総監部門を支援してもらう…そういうスタイルを取っていきたいと思っています。
  • ボランタリー
    第一に「お金のためにやる」のではなく「受益者のためにやる」ことがボランティアだと思います。
    そしてその後に自分の喜びがついてきます。「あなたが喜ぶと私は嬉しい」という気持ちです。
    お金は、実費や活動基盤確保・組織持続性確保などのために必要な分だけが必要になります。
    SUKIYAKI塾はあくまでボランタリーな活動でありたいと思います。

平成29年度SUKIYAKI塾添削講座講師募集

平成29年度の添削講座の講師をお務めいただける方を募集します。

時期によって、仕事や家庭の都合など、講師の可否も異なると考えており、出願支援講座と筆記試験対策講座はそれぞれ募集しますが、出願支援講座の講師を務めていただいた方には、こちらから講師の継続のお願いメールを出しています。

内容は、平成29年度支援計画に記載したとおりであり、受け持ち可能な部門・科目・専門分野及び人数をあらかじめおうかがいした上で、受講希望者を紹介します。
その内容をご検討いただき、ご指導可否を決定してください。

指導可能とのお答えをいただきましたら、こちらから受講希望者に講師メアドとともに講師が決定した旨を伝えますので、後は個別にメールでやりとりしていただきます。

基本的に講師と受講生の「人と人との出会い」を大事にしたいので、事務局が間に入ることはありませんが、トラブルがあったり指導内容について悩まれることがあったら、いつでもご相談いただけます。

ご指導いただく回数は、原則として3回程度です。(それを越えてご指導いただいても一考にかまいません)

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